甘党
境遇とは何のことでしょう。
しかしそこにたたずむ。
ぼくは責任持てないけど、ただそれをありがたいと思ったことがあるし、それを憎んだこともある。
ぼくが「楽しむこと」の大部分がそんなところ由来な気がして一瞬むなしくなった。
もっと「生き」なことで喜ぼうと思ったし、そういうことが「生活」ってよべるとこだと思った。
多分依存。もしくは利用。
どうして人はぽつりと居ず、しかしぽつりと感じ感傷やら不安に浸る。
その場が不安定だからか。律してもそこに埋もれるからか。
依存というか温床。
字の如く。
顔を見て、話して気兼ねなく笑う。そのレベルを恥ずかしがらず、かっこつけず、冷めずに充実させたい。
ご無沙汰してました。
また気が向いたら。ららら。
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